So-net無料ブログ作成

旧芝離宮恩賜庭園で秋の花を撮りたい [Photo]

2017年9月27日 東京


浜離宮に続き旧芝離宮恩賜庭園へ秋の花を撮りに出かけました。
ここは浜離宮に比べてコンパクトなので短い時間でも全体を廻ることができます。
JR浜松町駅と首都高速に挟まれているので騒音が酷いです。

見頃の植物があまりなく、また曇りで秋色の鮮やかさが出ませんでした。

旧芝離宮恩賜庭園

白彼岸花.jpg

彼岸花

芝離宮02.jpg

サルスベリ?

芝離宮03.jpg

桔梗

芝離宮04.jpg

シュウメイギク

ダイサギ.jpg

ダイサギ?

芝離宮01.jpg

?
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

浜離宮恩賜庭園で秋の花を撮る [Photo]

2017年9月26日


キバナコスモスがそろそろ終わりだということで東京の新橋近くの浜離宮恩賜庭園へ出かけました。
ここはかなり広いので、短い時間では周りきれません。
昨日に比べれば少し暑さは和らぎましたが、帽子が欲しいところです。

園内から周囲を見渡すと高層ビル等が見えて興ざめです。VRとか光学迷彩などで消せればいいのにと。。。あと騒音も

浜離宮恩賜庭園

キバナコスモス.jpg

キバナコスモス

コスモス.jpg

コスモス

ヒガンバナ.jpg

彼岸花はもう終わりのようです

キンモクセイ.jpg

キンモクセイが華やかに香っていました

浜離宮01.jpg

アメリカデイゴ?

浜離宮02.jpg

ハギ?
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

新橋古本まつり2017/9 [Photo]

2017年9月25日


東京 新橋駅前のSL広場で古本まつりが30日(土)まで開催されています。
この大古本市は3・5・9・11月に開催され、都内最大級ということです。
書籍は言うに及ばず映画のパンフレット、DVD、浮世絵の複製、プラモなど幅広い品揃えです。
掘り出し物を見つける楽しみがありますが、今日はぶりかえしの暑さで汗だくになりました。
そろそろ帰ろうかと思った時、アルチンボルト風の表紙の企画展図録を見つけました。
DISGUISED VISION 視覚の魔術展という図録でネットでは1500〜2000円するものが500円で手にはいりました。

新橋古本まつり公式Twtter

新橋古本まつり.jpg
タグ:アート 古本
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

やちまた落花生まつり2017 [Photo]

2017年9月24日


今日は八街駅前の落花生まつりに行って来ました。
10時から落花生のおおまさりの試食ということで、並んで待ちます。
ちょっと茹ですぎかなと思ったのですが、クリーミーな感じです。
生落花生のおおまさり500円を2袋購入したり、
ジンジャーエールや人参ジュースの試飲しながら、会場を回ります。
それほど広くないので30分ほどで会場を後にしました。

案内チラシ:やちまた落花生まつり2017

八街駅前.jpg

八街駅前の落花生のモニュメント

おおまさり試食.jpg

おおまさりの試食に並ぶ人々

ぴーちゃんなっちゃん.jpg

ぴーちゃんとなっちゃんとチーバくん

ぼっちくん.jpg

ぼっちくん
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

目次 [PostScript]

PostScript手書き講座です。簡単な図形から始めて徐々に複雑な図形を制作していきます。
最初から順を追って、読んで実践することをお勧めします。

ブログを始めてやっと100記事を超えました。いろいろ写真を撮りに出かけたこともあって、記事ストックがなくなってきました。
これからは不定期に発信していこうかと思います。フラクタルや3Dについて現在勉強中ですので、出来次第発信したいと思います。
PostScriptという印刷ではメジャーで、プログラムでは超マイナーな言語に少しでも関心を寄せていただいている方がいらっしゃりますので、細く長く続けていきたいと思います。
ブログは初めてなので色々と不手際や間違いがありますが、今後ともよろしくお願いします。

2017年8月7日:ヴィクトル・バザルリの絵画のように変換する球面変換についてアップしました。

title.png
〔 〕内はオペレータ


PostScriptを始めよう



直線を描く



円を描く



直線を描く PART2



三角形・多角形を描く



点を打つ



円を描く PART2



パターンを描いてみよう



曲線を描いてみよう



具象的な曲線を描いてみよう



家紋を描いてみよう



PostScript BASIC



変換



PostScriptギャラリー



参考





nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

球面変換 [PostScript]

変換


球面変換03.jpg
図形を球面に投影したような変換をします。
参考書籍をもとに変換式をPostScriptコードにしました。

変換式は
L:円の半径
z=sqr(x^2+y^2)

z1=L*sin(2*atan(z/L))
x1=x*z1/z
y1=y*z1/z
円の方程式 x^2+y^2を使い、円の内側か外側かを判断し、円外ならそのまま描画し、円内なら球面変換します。

参考書籍:続パソコン・グラフィック・アート 竹村 伸一 著
参考書籍:数式によるパソコン・グラフィックスのテクニック 依田 谹 著

球面変換.png
球面変換01.png

【サンプルコード】
%!PS-Adobe-3.0 EPSF-3.0 %%BoundingBox: 0 0 240 240 %%Title:球面変換 /L 80 def % 変換する円の大きさ 2 setlinecap % 線の先端スクエア /sw 0 def % 始点スイッチ /kyumen { % 球面変換プロシージャ x 2 exp y 2 exp add L 2 exp gt { % 円の外側は変換しない /x1 x def /y1 y def } { /z x 2 exp y 2 exp add sqrt def % 領域内を変換する。円の中心との距離 z 0 eq { /x1 x def /y1 y def } { % 分母は0にできないので変換しない /z1 L 2 z L atan mul sin mul def % 以下球面変換式 /x1 x z1 mul z div def /y1 y z1 mul z div def } ifelse } ifelse sw 0 eq { x1 y1 moveto /sw 1 def } % swが0なら始点へ移動 { x1 y1 lineto } ifelse % 始点と終点の間にパスを引く } def 0 setgray 0 0 240 240 rectstroke % 黒枠 120 120 translate % 座標の原点を中央に移動 newpath % 水平線 -100 5 100 { /y exch def -100 1 100 { /x exch def kyumen % 球面変換プロシージャ呼び出し } for /sw 0 def % 始点スイッチのリセット } for % 垂直線 -100 5 100 { /x exch def -100 1 100 { /y exch def kyumen } for /sw 0 def } for stroke % 線を描画

ヴィクトル・バザルリの絵画のような図形。

球面変換02.png
【サンプルコード】
%!PS-Adobe-3.0 EPSF-3.0 %%BoundingBox: 0 0 240 240 %%Title:球面変換 /L 100 def % 変換する円の大きさ /sw 0 def % 始点スイッチ /kyumen { % 球面変換プロシージャ x 2 exp y 2 exp add L L mul gt { % 円の外は変換しない /x1 x def /y1 y def } { /z x 2 exp y 2 exp add sqrt def % 領域内を変換する 円の中心との距離 z 0 eq { /x1 x def /y1 y def } { % 0では割れないので変換しない /z1 L 2 z L atan mul sin mul def /x1 x z1 mul z div def /y1 y z1 mul z div def } ifelse } ifelse sw 0 eq { x1 y1 moveto /sw 1 def } % 始点へ移動 { x1 y1 lineto } ifelse % 始点と終点の間にパスを引く } def % ===== 円 ===== /r 5 def % 円の半径 % dx dy 円の移動量 /en { 0 1 360 { /th exch def /x r th cos mul dx add def /y r th sin mul dy add def kyumen % 球面変換呼び出し } for } def 0 .5 1 setrgbcolor 0 0 240 240 rectfill % 黒枠 120 120 translate % 座標の原点を中央に移動 -120 12 120 { /dy exch def -120 12 120 { /dx exch def en % 円呼び出し /sw 0 def % 始点リセット } for /sw 0 def } for 1 .5 0 setrgbcolor fill

タグ:PostScript
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

佐倉花火フェスタ2017 [Photo]

2017年8月6日


佐倉ふるさと広場で開かれる花火大会に行って来ました。
京成佐倉駅から歩いて40分、汗だくになりました。
場所を構えて、撮影の準備をして待ちます。
花火の撮影は初めてなのですが、リモートレリーズでうまくシャッターが切れずに、仕方なく通常のシャッターボタンを押して対処しました。

野村花火工業のものは、色使いや変化などが綺麗で見応えがありました。

公式サイト:佐倉花火フェスタ2017 野村花火工業

hanabi20170806-02.jpg


hanabi20170806-00.jpg

hanabi20170806-01.jpg

hanabi20170806-03.jpg

hanabi20170806-04.jpg

hanabi20170806-05.jpg

hanabi20170806-07.jpg

nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:アート

透視投影変換 [PostScript]

変換


透視投影02.png
遠近感のある透視投影で立方体の投影図を描きます。
プログラムは平行投影変換とほぼ同じで、透視変換式が追加されています。
透視変換をプロシージャ化しようと思ったのですが、ちょっと面倒です。
ベタなやり方ですが各軸の回転変換の下にそれぞれ置いています。
spの値で遠近感が変わって来ます。

変換式は
sp:投影面と視点との距離
x1=sp*x/sp+z
y1=sp*y/sp+z

参考書籍:PC-9801/PC-8801 3次元グラフィックス入門 永山嘉昭 著


透視投影01.png

【サンプルコード】
%!PS-Adobe-3.0 EPSF-3.0 %%BoundingBox: 0 0 240 240 %%Title:立方体の投影 /yr -30 def % Y軸周りの回転角度 /xr -30 def % X軸周りの回転角度 /zr -30 def % Z軸周りの回転角度 /sp -800 def % 投影面と視点との距離 % 回転と描画プロシージャ /rotation { /sw exch def % 始点を置くかどうかを取得 % Y軸周りの回転 /x2 x1 yr cos mul z1 yr sin mul sub def /y2 y1 def /z2 x1 yr sin mul z1 yr cos mul add def /x2 sp x2 mul sp z1 add div def % 透視投影変換 /y2 sp y2 mul sp z1 add div def % 透視投影変換 % X軸周りの回転 /x3 x2 def /y3 z2 xr sin mul y2 xr cos mul add def /z3 z2 zr cos mul y2 xr sin mul sub def /x3 sp x3 mul sp z2 add div def % 透視投影変換 /y3 sp y3 mul sp z2 add div def % Z軸周りの回転 /x4 y3 zr sin mul x3 zr cos mul add def /y4 y3 zr cos mul x3 zr sin mul sub def /x4 sp x4 mul sp z3 add div def % 透視投影変換 /y4 sp y4 mul sp z3 add div def % 0なら始点、1なら線を引く、それ以外は線を引いた後、始点と線を繋ぐ sw 0 eq { x4 y4 moveto } { sw 1 eq { x4 y4 lineto } { x4 y4 lineto closepath } ifelse } ifelse } def % 立方体の座標 /a [-50 50 50 ] def /b [ 50 50 50 ] def /c [ 50 -50 50 ] def /d [-50 -50 50 ] def /e [-50 50 -50 ] def /f [-50 -50 -50 ] def /g [ 50 50 -50 ] def /h [ 50 -50 -50 ] def % 座標データを取得 /readdata { % ポイントの配列からデータを取り出し、それぞれの座標に入れる /po exch def % 座標の配列名を取得 /x1 po 0 get def /y1 po 1 get def /z1 po 2 get def } def 0 0 240 240 rectstroke % 黒背景 120 120 translate % 座標の原点を中央に移動 newpath % 底面(オレンジ) d readdata % 座標のポイント名を渡す 0 rotation % 始点か線を引くか(0 or 1)を渡し、回転して描画する c readdata 1 rotation h readdata 1 rotation f readdata 2 rotation 1 .5 0 setrgbcolor fill % 色設定 % 奥面(赤) e readdata 0 rotation g readdata 1 rotation h readdata 1 rotation f readdata 2 rotation 1 0 0 setrgbcolor fill % 左側面(青) a readdata 0 rotation e readdata 1 rotation f readdata 1 rotation d readdata 2 rotation 0 .6 1 setrgbcolor fill % 右側面 g readdata 0 rotation b readdata 1 rotation c readdata 1 rotation h readdata 2 rotation 1 0 1 setrgbcolor fill % 上面(黄) a readdata 0 rotation b readdata 1 rotation g readdata 1 rotation e readdata 2 rotation 1 1 0 setrgbcolor fill % 正面(紫) %a readdata 0 rotation %b readdata 1 rotation %c readdata 1 rotation %d readdata 2 rotation %.8 0 .8 setrgbcolor fill

タグ:PostScript
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

伝統の朝顔2017 くらしの植物苑 [Photo]

2017年7月29日


佐倉城址公園の一画にある国立歴史民俗博物館の施設の一つ、くらしの植物苑へ朝顔を見に行きました。
10時半に着いたのですが、もう大半はしおれていました。
様々な形、色とその特異な名称に驚きます。
資料によると名称は葉の色、模様、質+花の色、模様、花弁の形、咲き方、花弁の重ねを順番に記述し、必要に応じて付加してゆくということです。

暮らしの植物園.jpg

公式サイト:くらしの植物苑

朝顔大輪.jpg

黄弱渦.jpg

黄/弱渦/鶏足柳葉 淡水色地/青紫/吹雪
(き/じゃっか/けいそくやなぎは あわみずいろじ/あおむらさき/ふぶき)

黄縮緬葉.jpg

黄/縮緬葉 瑠璃/筒白/総/鳥甲 吹上/台咲/牡丹
(き/ちりめんは るり/つつしろ/そう/とりかぶと ふきあげ/だいざき/ぼたん)

黄蝉葉.jpg

黄/蝉葉 栗川茶/丸咲/大輪(団十郎)
(き/せみは くりかわちゃ/まるざき/たいりん)

黄斑入り.jpg

黄/斑入/州浜葉 紅/吹掛絞/丸咲/牡丹
(き/ふいり/すはまば べに/ふっかけしぼり/まるざき/ぼたん)

青弱渦蝙蝠.jpg

青/弱渦/蝙蝠南天葉 淡青地/藤紫/筒咲/八重
(あお/じゃっか/こうもりなんてんば あわあおじ/ふじむらさき/つつざき/やえ)

青渦柳葉.jpg

青/渦/柳葉 江戸紫/采咲
(あお/うず/やなぎは えどむらさき/さいざき)

この他、暮らしにまつわる様々な植物を見ることができます。

センノウ.jpg

センノウ

千成瓢箪.jpg

千成ヒョウタン
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

平行投影変換 [PostScript]

変換


投影05.png
遠近感がない平行投影で立方体の投影図を描きます。
立方体の各頂点の座標を配列で用意します。頂点4つを組にして面を作り、配列からその座標を取り出します。
回転変形をして描画します。
背面のみを赤にして、前後関係を分かりやすくしています。

参考書籍:PC-9801/PC-8801 3次元グラフィックス入門 永山嘉昭 著

投影.png
投影00.png

【サンプルコード】
%!PS-Adobe-3.0 EPSF-3.0 %%BoundingBox: 0 0 240 240 %%Title:立方体の投影 /yr 30 def % Y軸周りの回転角度 /xr 10 def % X軸周りの回転角度 /zr 20 def % Z軸周りの回転角度 % 回転と描画プロシージャ /rotation { /sw exch def % 始点を置くかどうかを取得 % Y軸周りの回転 /x2 x1 yr cos mul z1 yr sin mul sub def /y2 y1 def /z2 x1 yr sin mul z1 yr cos mul add def % X軸周りの回転 /x3 x2 def /y3 z2 xr sin mul y2 xr cos mul add def /z3 z2 zr cos mul y2 xr sin mul sub def % Z軸周りの回転 /x4 y3 zr sin mul x3 zr cos mul add def /y4 y3 zr cos mul x3 zr sin mul sub def % 0なら始点、1なら線を引く、それ以外は線を引いた後、始点と線を繋ぐ sw 0 eq { x4 y4 moveto } { sw 1 eq { x4 y4 lineto } { x4 y4 lineto closepath } ifelse } ifelse } def % 立方体の頂点の座標 /a [-50 50 50 ] def /b [ 50 50 50 ] def /c [ 50 -50 50 ] def /d [-50 -50 50 ] def /e [-50 50 -50 ] def /f [-50 -50 -50 ] def /g [ 50 50 -50 ] def /h [ 50 -50 -50 ] def % 座標データを取得 /readdata { % 立方体の配列からデータを取り出し、それぞれの座標に入れる /po exch def % 座標の配列名を取得 /x1 po 0 get def /y1 po 1 get def /z1 po 2 get def } def 2 setlinewidth % 線幅2ポイント 1 setlinejoin 0 0 240 240 rectstroke % 黒枠 120 120 translate % 座標の原点を中央に移動 newpath % 底面 d readdata % 座標のポイント名を渡す 0 rotation % 始点か線を引くか(0 or 1 or 2)を渡し、回転して描画する c readdata 1 rotation h readdata 1 rotation f readdata 2 rotation 0 0 0 setrgbcolor stroke % 色設定 % 奥面(赤) e readdata 0 rotation g readdata 1 rotation h readdata 1 rotation f readdata 2 rotation 1 0 0 setrgbcolor fill % 左側面 a readdata 0 rotation e readdata 1 rotation f readdata 1 rotation d readdata 2 rotation 0 0 0 setrgbcolor stroke % 右側面 g readdata 0 rotation b readdata 1 rotation c readdata 1 rotation h readdata 2 rotation stroke % 上面 a readdata 0 rotation b readdata 1 rotation g readdata 1 rotation e readdata 2 rotation stroke % 正面 a readdata 0 rotation b readdata 1 rotation c readdata 1 rotation d readdata 2 rotation stroke

面に色をつけました。奥面と底面を見せるため正面は抜いてあります。
PostScriptは色紙が重なっているようなものなので、面の描画に順番があります。角度によっては面の見え方に不具合が生じます。
どの角度から見ても良いようにするには、陰面処理をしなければなりませんが、このプログラムでは各頂点間を直線で結んでいるため不可能です。

投影01.png
【サンプルコード】
%!PS-Adobe-3.0 EPSF-3.0 %%BoundingBox: 0 0 240 240 %%Title:回転立方体 /yr -30 def % Y軸周りの回転角度 /xr -30 def % X軸周りの回転角度 /zr 0 def % Z軸周りの回転角度 % 回転と描画プロシージャ /rotation { /sw exch def % 始点を置くかどうかを取得 % Y軸周りの回転 /x2 x1 yr cos mul z1 yr sin mul sub def /y2 y1 def /z2 x1 yr sin mul z1 yr cos mul add def % X軸周りの回転 /x3 x2 def /y3 z2 xr sin mul y2 xr cos mul add def /z3 z2 zr cos mul y2 xr sin mul sub def % Z軸周りの回転 /x4 y3 zr sin mul x3 zr cos mul add def /y4 y3 zr cos mul x3 zr sin mul sub def % 0なら始点、1なら線を引く、それ以外は線を引いた後、始点と線を繋ぐ sw 0 eq { x4 y4 moveto } { sw 1 eq { x4 y4 lineto } { x4 y4 lineto closepath } ifelse } ifelse } def % 立方体の座標 /a [-50 50 50 ] def /b [ 50 50 50 ] def /c [ 50 -50 50 ] def /d [-50 -50 50 ] def /e [-50 50 -50 ] def /f [-50 -50 -50 ] def /g [ 50 50 -50 ] def /h [ 50 -50 -50 ] def % 座標データを取得 /readdata { % ポイントの配列からデータを取り出し、それぞれの座標に入れる /po exch def % 座標の配列名を取得 /x1 po 0 get def /y1 po 1 get def /z1 po 2 get def } def 0 0 240 240 rectstroke % 黒背景 120 120 translate % 座標の原点を中央に移動 newpath % 底面(オレンジ) d readdata % 座標のポイント名を渡す 0 rotation % 始点か線を引くか(0 or 1)を渡し、回転して描画する c readdata 1 rotation h readdata 1 rotation f readdata 2 rotation 1 .5 0 setrgbcolor fill % 色設定 % 奥面(赤) e readdata 0 rotation g readdata 1 rotation h readdata 1 rotation f readdata 2 rotation 1 0 0 setrgbcolor fill % 左側面(青) a readdata 0 rotation e readdata 1 rotation f readdata 1 rotation d readdata 2 rotation 0 .6 1 setrgbcolor fill % 右側面 g readdata 0 rotation b readdata 1 rotation c readdata 1 rotation h readdata 2 rotation 1 0 1 setrgbcolor fill % 上面(黄) a readdata 0 rotation b readdata 1 rotation g readdata 1 rotation e readdata 2 rotation 1 1 0 setrgbcolor fill % 正面(紫) %a readdata 0 rotation %b readdata 1 rotation %c readdata 1 rotation %d readdata 2 rotation %.8 0 .8 setrgbcolor fill 角度によって面が破綻しています。 投影03.png

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート